運営方針
認知症の中核症状及び周辺症状の程度、身体状況や疾病の状況に関わらず、認知症の方々のパーソンフッド(一人の人として、周囲に受け入れられ、尊重されること)を見つめ、重度の認知症の高齢者の方々でも、在宅に近い雰囲気の中で生活を送ることができるグループホームを実現する為に、自らのホームのケアの質の向上とともに、地域での医療連携、他の介護サービスとの連携を重視していく。 地域で認知症の高齢者の方々が自宅や、在宅の雰囲気を感じられる環境で、生活を継続していくことができる地域社会の実現の為に、地域の一人でも多くの方々に、認知症への理解をひろげていく発信拠点になる。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 10名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 8名 |
| ケアマネジャー | 2名 |
| 介護福祉士 | 6名 |
| 介護福祉士比率 | 75% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 10.8% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |