運営方針
1、何よりも利用者本位として、(1)生命の安全(2)安らかな生活(3)豊かな人間性の実現を目標とする。利用者の自立を支援し、人格と意思とを尊重するサービス計画に基づき、入浴・排泄・食事等の介護、相談援助、社会生活上の便宜の供与、世話・機能訓練・健康管理を行い、その利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来ることを目指す。 2、公共の働きである責任を自覚して、社会の信頼を得てその信託に応える。地域に開かれ、地域に連帯して、市町村や他の施設、保健医療サービス、福祉サービスとの連携に努める。 3、職員の専門的知識と技術の向上に努め、職員の職務の相互協力を図り、利用者の人権を守り、質の高いサービスを提供するための資質を高める。 4、人間が人間を直接触れ合い援助する働きを、人類の未来を開く崇高な生き方と確信し誇りを持つ。絶えず美しい福祉の理想と気高い人間の価値とを追求する。 基本方針 (1)やさしい気持ち(2)えがおを増やし(3)のぞみを叶える(4)さーびす提供(5)とっておきの人生を 5つの頭の文字を組み合わせて、「や・え・の・さ・と」です
職員配置
| 介護職員(常勤) | 18名 |
| 看護職員 | 2名 |
| 介護福祉士 | 9名 |
| 介護福祉士比率 | 50% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 6.4% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |