運営方針
ご利用者の在宅復帰及び在宅でのADL、QOLの維持確保が当施設の役割です。この社会的役割を果たすため、①ご利用者の身体状況、性格、嗜好、経歴等ご本人の特性に即した計画を以てサービスを提供できるよう職員の意識、知識、技術を向上します。②ご利用者とのコミュニケーションをすべての職位職種で保ち、相互の信頼感と親愛感を醸成します。③リハビリテーション、レクリエーションをはじめサービス全般についての企画運営に、ご利用者のニーズと全職員の創意を生かし、マンネリ化、惰性化することなく、常に活性化します。④安全確保に万全を期し、常に意を新たに取り組みます。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 45名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 1名 |
| 看護職員 | 12名 |
| 介護福祉士 | 35名 |
| 介護福祉士比率 | 76.1% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 7% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |