0万程度。夜勤手当は1回あたり1万2千円ほどで、月4〜5回の夜勤をこなすと手当だけで5〜6万になる。賞与は年2回で、合計4〜4.5ヶ月分が目安。神戸市中央区という立地を考えると生活コストが高めなので、住宅手当が月2万5千円あるのは助かった。昇給ペースは緩やかで劇的には増えないが、安定感はある。934床規模の高度急性期病院としては、給与の手堅さが魅力の一つだと感じている。
続きを読むには口コミ投稿が必要です →は豊富。救急も循環器も感染症もあって、経験の幅は確実に広がる。ただ、それだけ忙しいということでもある。特に研修期間中は診療科のローテーションがあって体力的にきつい時期もあった。国立大学の附属病院なので研究活動への参加を求められることもあり、臨床一本でいきたい人は事前に確認しておいた方がいい。神戸市中央区の立地は交通の便が良く、そこは助かった。入職を検討するなら、まず自分が何を優先したいかを明確にしてから選んでほしい。
続きを読むには口コミ投稿が必要です →いた方だと思う。チーム医療の意識は高く、医師・リハビリ・ソーシャルワーカーとの連携はスムーズだった。ただ、934床規模で人の入れ替わりも多いので、慣れるまで時間がかかった。派閥的なものは自分の周りではあまり感じなかったが、全体的にどうかは部署次第だと思う。国立大学病院は縦の関係が割としっかりしていて、新人のうちは遠慮しながら動く場面も多かった。兵庫県の病院の中では雰囲気は良い方だと感じている。
続きを読むには口コミ投稿が必要です →誹謗中傷・虚偽・個人情報漏洩などの問題がある口コミを通報してください。運営側で確認のうえ、利用規約に違反するものは削除します。
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