運営方針
①指定通所介護は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となる事の予防に資するよう、その目標を設定し計画的に行うものとする。 ②事業者自らその提供する指定通所介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 ③指定通所介護の提供にあたっては、通所介護計画に基づき、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営むことが出来るよう必要な援助を行う。 ④指定通所介護の提供する指定通所介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 ⑤指定通所介護の提供に当たっては、技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービス提供を行う。 ⑥指定通所介護は、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に添って適切に提供する。特に認知症の状態にある要介護者等に対しては、必要に応じ、その特性に対応したサービス提供が出来る体制を整える。
職員配置
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 22名 |
| 介護福祉士 | 1名 |
| 介護福祉士比率 | 4.5% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 4.2% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策