運営方針
尊厳とは、人格・人権・人間性の尊重であり、自己決定・安全・安心の確保である。 1 自立の尊重を重視し、入居者が自分らしく生きるための適切なサービスに努める。 2 生活機能の維持と回復のために、全スタッフが親身となって心と体のケアサービスの提供に努める。 3 入居者の価値観を尊重し、社会性を失わない為のサービス計画を作成し、個人個人に、きめ細やかな相談、助言ができるよう努める。 4 入居者自らが日々の日課やプログラムを考えて、自分の生活を創りだし、そのなかに生きがいを見出せるようなサービスに努める。 5 安心は、日々の積み重ねの安全からなり、サービス提供の前提である。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 16名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 3名 |
| 看護職員 | 2名 |
| 介護福祉士 | 9名 |
| 介護福祉士比率 | 47.4% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 10.5% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |