運営方針
1 施設は、少数の居室及び当該居室に近接して設けられる共同生活室(以下『ユニット』という。)ごとにおいて『施設サービス計画』に基づき、利用者の居宅における生活への復帰を念頭におき、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各ユニットにおいて、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の世話、機能訓練、栄養管理、健康管理及び療養上の世話を行なうことにより、利用者が相互に社会的関係を築きながら利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることを目指すものとする。 2 施設は、地域や家庭との結びつきを重視しながら関係する胎内市や介護保険サービス提供者等と密接な連携を図るものとする。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 14名 |
| 看護職員 | 3名 |
| 介護福祉士 | 13名 |
| 介護福祉士比率 | 100% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 10.6% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |