運営方針
利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営む事ができるよう、施設サービス計画に基づき、医学的管理下におけるリハビリテーション、看護、介護を行い、居宅における生活への復帰を目指す。緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束は行わない。地域の関係機関との綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごす事ができるようサービス提供に努める。サービス提供にあたっては、療養上必要な事項について説明を行い、利用者の同意を得て実施するよう努める。当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わない。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 25名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 2名 |
| 看護職員 | 9名 |
| 介護福祉士 | 21名 |
| 介護福祉士比率 | 77.8% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 12% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |