運営方針
1.高齢者一人ひとりの自分らしさと誇りを保つために、利用者主体・自己決定の原則を保ち、家庭生活を営むような事業所とする。 2.要介護状態になっても可能な限り利用者の心と体の健康を保ち、自立した生活が可能になることを目的とする。 3.利用者が主体者であり、スタッフはパートナーの位置づけで家庭同様、ゆったり自由に、穏やかに常に和みのあるサービスを提供する。 4.利用者個人の思い・意思・生活の歴史を大切にし、和を保障する。 5.家庭の延長であること、主体が利用者であること、スタッフは家庭機能を受け持つ同伴者であること、本人の意思を引き出す専門的援助者であることの理念を共有する。 6.医療サービス・地域との協力を得て、要介護者が住み慣れた地域で療養生活が営めるようサポートする。 7.家族と協力し要介護状態であっても、可能な限り在宅生活が継続できる在宅支援を行う。 8.利用者の要介護状態の軽減、もしくは悪化の防止に努める。 9.利用者が最後まで笑顔で過ごせるように支援する。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 1名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 4名 |
| 看護職員 | 4名 |
| 介護福祉士比率 | 0% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 10.9% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |