運営方針
1.事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 2.指定訪問介護事業の訪問介護員は、利用者の心身の特定を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう訪問介護計画を作成し、計画に沿って、入浴、排せつ、食事の介護その他生活全般にわたる援助を行う。 3.指定介護予防訪問介護事業所の訪問介護員は、利用者が可能な限りその居宅において、要支援状態の維持もしくは改善を図り、又は要介護状態となることを予防し、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事の介護その他の生活全般にわたる支援を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指す。 4,事業の実施にあたっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業所、地域包括支援センター及び他の居宅サービス事業者並びその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者と綿密な連携を図り、総合的なサービス提供に努めるものとする。 5,正当な理由なく指定訪問介護(指定介護予防訪問介護)の提供を拒まない。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 3名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 1名 |
| 介護福祉士 | 1名 |
| 介護福祉士比率 | 25% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |