運営方針
1.多良木町の福祉の核として、他の模範としての立場を確立する。2.公共的立場を自覚し、施設の効率的運営をはかり、地域にとって開かれた有効な社会資源となる。3.高齢者が、障害を持っても「暮らしの主体」であり、その質の高い生活の継続を最も上位の価値として、それを支える方法や仕組みをともに考え、時にはアピールしていくこと。4.施設利用者の人権を可能な限り尊重し、明るく安心して生活できるよう援助する。5.施設環境、職員の知識・技術の習得に努め、充実した介護サービスの提供と、利用者、家族の相談等にも的確に応えられる施設づくりをする。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 18名 |
| 看護職員 | 5名 |
| 介護福祉士比率 | 0% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 6.6% |
サービス・運営
加算取得状況