運営方針
特定施設サービス計画に基づき、可能な限り自立への復帰を念頭において、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与、その他日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、利用者がその有する能力に応じた日常生活を営むことができるように自立支援を行うことを基本方針とします。 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って特定施設サービスを提供するよう努めます。 明るく家庭的な雰囲気を持ち、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業所、居宅サービス事業者、他の介護保険施設、その他の保険医療サービス又は福祉サービスを提供するものとの密接な連携を図るものとします。 自らその提供する特定施設サービスの質の評価を行い、常にその改善を図ります。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 7名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 4名 |
| 看護職員 | 2名 |
| 介護福祉士 | 3名 |
| 介護福祉士比率 | 75% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 6.9% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |