運営方針
認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送れるよう、利用者の心身の状況を踏まえ適切なサービスを提供する。利用者の人格を尊重し、役割をもって家庭的な環境の下で生活できるよう配慮する。介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないように配慮する。利用者又は家族に対し、サービスの提供方法等を、理解しやすいように説明する。緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束は、行わない。身体拘束を行う場合には、その様態及び時間、利用者の心身の状況並びに理由を記録する。事業所自らサービスの質の評価を行うと共に、外部評価を受けてその改善を図る。正当な理由なくサービスの提供を拒まない。地域交流に努める。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 5名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 1名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士 | 5名 |
| 介護福祉士比率 | 83.3% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 7.5% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |