運営方針
1.事業所の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。 2.事業所の従業員は、要介護者・要支援者の心身の特性を踏まえて、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう、介護支援計画書(ケアプラン)に基づいて必要な日常生活上の介護(入浴、排泄、食事、機能訓練など)を行うことにより、利用者の社会的孤立の解消及び心身機能の維持回復を図り、もって利用者の日常生活の自立に資することを目指し、さらにその家族の身体的・精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話、その他必要な援助を行う。 3.事業の実施にあたっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業所、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 6名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 1名 |
| 看護職員 | 2名 |
| 介護福祉士 | 3名 |
| 介護福祉士比率 | 42.9% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 12% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策