運営方針
・利用者の能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう、サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 ・利用者の意思及び人格を尊重し、緊急やむを得ない場合を除き、利用者に対して身体拘束は行わない。 ・地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービスを受けることが出来るよう努める。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 20名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 14名 |
| 看護職員 | 8名 |
| 介護福祉士 | 13名 |
| 介護福祉士比率 | 86.7% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 7.2% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |