運営方針
目的:当事業所が実施する通所リハビリテーション事業は、要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法士、作業療法士その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図ることを目的とする。 方針:利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう、その目的を設定し、計画的に行う。 ○ 自ら提供する指定通所リハビリテーションの質の評価を行い,常に改善を図る。 ○ 常に利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう妥当適切に行う。 ○ 事業実施にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、リハビリテーションの視点から療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行う。 ○ 常に利用者の病状、心身の状況及びその置かれている環境、他の保健医療サービス又は福祉サービスの利用状況等の把握に努め、利用者又はその家族に対し、適切な指導を行う。 ○ 正当な理由なく指定通所リハビリテーションの提供を拒まないものとする。
職員配置
| 看護職員 | 1名 |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 12% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |