運営方針
一日でも長い在宅生活の継続に向けリハビリを重視し、理学療法士を3名配置しています。「じっとしない」をコンセプトに、不活発な在宅生活による身体機能の低下や骨折や脳梗塞等による入院・リハビリを経た後の在宅生活の継続に必要となるリハビリを、一人一人の身体機能を評価しながら提供しております。歩行やADL訓練はもちろん、買い物や外出、畑作業等の趣味活動に至るまで、各々が楽しみながらリハビリに取り組めるよう幅広く実施しており、利用者様からのお喜びの声もいただいております。リハビリ機器も6台揃えており、軽度から重度の方まで対応し、認知症予防や認知症の進行防止に向けた取り組みにも力を入れております。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 6名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 1名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士 | 5名 |
| 介護福祉士比率 | 71.4% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 12% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |