運営方針
当施設は、加齢に伴って生じる心身の変化、疾病等により要介護状態になった者でかつ認知症の状態にある者へ、家庭的な環境の中で、介護その他日常生活上の援助を行うとともに、地域社会と深く係りをもちながら、継続的な生活支援を行うことを目的とします。 当施設の職員は、入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立って、明るく家庭的な雰囲気の中で入居者の有する能力を活用し「健やかに~元気で生き生きとして。穏やかに~自然の中でゆったりと、おおらかに。にこやかに~はつらつと自分らしく」をモットーに掲げ力強く生き抜けるためのサポートをします。また、心身の状況や希望及びそのおかれている環境を踏まえて地域の保健医療サービスと密接な連携を図り、常にサービスの質の評価を行い、継続して改善を図ります。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 13名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 4名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士 | 5名 |
| 介護福祉士比率 | 29.4% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 10.9% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |