運営方針
要介護状態にある高齢者等に対し、その心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ慣れ親しんだ地域において自立した日常生活を送ることができるよう、必要な日常生活上の世話および機能訓練等を行なうことにより、利用者の社会的孤立感の解消および心身機能の維持ならびに利用者の家族の身体的および精神的負担の軽減を図ります。 また、介護予防通所介護においては、運動機器機能向上サービス、口腔機能向上サービス等の選択的サービスにも積極的に取り組み要支援度の維持・改善に努め、自立した日常生活に向けて支援をして行きます。 全ての職員は、利用者・家族とのより良い信頼関係を築き、個人情報の取扱いには十分注意します。また、サービスの提供にあたっては、利用者または他の利用者等の生命または身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他、利用者の行動を制限する行為を排除するように取り組みます。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 3名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 16名 |
| 介護福祉士 | 2名 |
| 介護福祉士比率 | 12.5% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 7.8% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |