運営方針
・看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練、その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、 入所者が有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、居宅における生活への復帰を目指します。 また入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ったサービスの提供に努めます。 ・原則として身体拘束を行いません。 ・人権の擁護、虐待防止のために責任者を選定し職員に対する研修の実施等必要な措置を講じます。 ・入所者の所在する市町村、指定居宅介護支援事業者等、他の介護保険施設、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する 者との連携に努めます。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 17名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 6名 |
| 看護職員 | 6名 |
| 介護福祉士 | 14名 |
| 介護福祉士比率 | 60.9% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 6.5% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |