運営方針
1.その人を知ることの重要性を理解する ・アセスメントを定期的に行う ・身体機能や健康状態を正しく理解する ・単なる身体機能だけでなく、生活動作としての機能に視点を置く ・個々の想いや意向に耳を傾ける 2.生活の場としての支援をする ・治療目的の病院とは違う、生活の場としての支援を考える ・暮らしの障害となるものの原因を見極める ・原因を取り去ることが困難であっても、なお、その中にあって最善の暮らし方を提案し、支援する 3.笑顔の力を最大限に生かす ・幸せホルモンを引きだせる笑顔の日常を作る ・まず職員が常に笑顔を提供する 4.常に切磋琢磨し、専門性を高める ・生活の場の支援者として人間力を高める ・介護の専門知識や技術を習得・向上させ、専門性の高い視点を持つ 5.安心な暮らしが提供できる事業所をめざし地域貢献の一端を担う ・万人の利益のための介護事業であることの意義を理解し業務に従事する
職員配置
| 介護職員(常勤) | 9名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 11名 |
| 看護職員 | 2名 |
| 介護福祉士 | 5名 |
| 介護福祉士比率 | 45.5% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 5.6% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |