運営方針
1.個別ケアに基づいた入居者支援 入居者の重度化が進むなか、排泄・入浴・食事等の基本ケアを基盤としながら職員の気づきを高め、個別ケアの実現に向けた実践を積み重ねていく。 2.職員の資質向上 ユニット型施設の特徴である「より家庭に近い環境」づくりを進めるとともに、支援を必要とする高齢者を理解し、職員の専門性を高めるための研修を実施していく。 3.関係機関および地域との連携強化 地域包括ケアシステムの構築に向けて介護サービス提供体制の整備が進むなか、地域における高齢者介護の拠点施設としての役割を果たしていく。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 42名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 18名 |
| 看護職員 | 3名 |
| 介護福祉士比率 | 0% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 9% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |