運営方針
・介護保険法令の趣旨に従い、看護・医学的管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療と日常生活上のお世話など、ご利用者の能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようサービスを提供し、居宅における生活を営むことができるようにするための必要な支援を行っていく事を目的とする。 ・施設の従業者は、利用者にあった適正な日常生活のお世話等を行い介護老人保健施設サービスの提供に努める。また、相談、入所、通所等を通じ在宅支援機能を持った施設として常に努力する。 ・利用者については、親切をモットーに画一的な処遇はさけ、職員の連携のもと、なるべく在宅に近い生活環境の中で暮らしができるように努める。 ・地域交流等については、ボランティア活動、施設見学等を通じ、介護老人保健施設のサービス内容・機能等の理解をしていただきながら、地域医療・福祉サービスに貢献するように努める。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 15名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 11名 |
| 看護職員 | 4名 |
| 介護福祉士 | 5名 |
| 介護福祉士比率 | 41.7% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 9% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策