運営方針
【事業の目的】 要介護(要支援)状態となった場合においても、利用者が可能な限り通所リハビリテーションにおいてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営み社会参加できるよう適正なサービスを提供することを目的とします。 【運営の方針】 ①利用者の主体性を尊重し、利用者個々の希望に沿った目標を達成できるよう専門的なリハビリテーションを実施いたします。 ②事業所の従業者は利用者の有する能力に応じ、その居宅において自立した日常生活を営むことができるよう必要な機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の向上および日常生活動作の改善を行い、本人、家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとします。 ③事業の提供にあたり、関係市町村、居宅支援事業所、その他の保健・医療・福祉サービスとの連携を図り、総合的なサービス提供に努めるものとします。 ④地域の皆様が安心して日常生活を営み積極的に地域社会に参加することができるよう通所リハビリテーションサービスの安定した供給に努めます。
職員配置
| 看護職員 | 2名 |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 11.1% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |