運営方針
1)可能な限り自立した生活を送ることができるように自立援助をサービスの基本とし、援助事項と管理事項を区分し、生活の再構築を目指します。また、介護計画に基づき心身の状態に応じて、個別に必要なサービスを提供します。 2)生活の主体は利用者であり、自己決定権をもちます。ホームは自由な生活空間と考え、一律のルールやスケジュールで管理した運営は行いません。併せて、原則として身体の抑制や、夜間帯を除きホームの玄関、出入り口の施錠等による行動制限は行いま せん。 3)共同生活を営む者同士の集団の力を活かし、互いに助け合い、生活が営まれるように援助します。 4)地域を生活圏とし、家族、ボランティア、法人外機関等の協力を得て、地域の一員として暮らしていけるようにします。開かれたホームを目指します。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 9名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 2名 |
| 看護職員 | 1名 |
| ケアマネジャー | 1名 |
| 介護福祉士 | 7名 |
| 介護福祉士比率 | 63.6% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 7.5% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |