運営方針
利用者の個人としての尊厳性の尊重と可能性の開発、生きがいの持てる健全で安らかな生活が保障されるよう、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身の機能の維持並びに、家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るよう支援する。また、利用者の家族との連携を図るよう努めるとともに、事業の実施にあたっては、関係市区町村、地域の保健福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービス提供に努める。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 9名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 1名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士 | 5名 |
| 介護福祉士比率 | 55.6% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 5.1% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策