運営方針
・事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 ・指定訪問介護の事業は、利用者が要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことが出来るよう、入浴・排泄、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行うものとする。 ・利用者が可能な限りその居宅において、要支援状態の維持若しくは改善を図り、又要介護状態となることを予防し、自立した日常生活を営む事が出来るよう入浴・排泄・食事の介護その他の生活全般にわたる支援を行う事により、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 ・事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター及び他の居宅サービス事業者並びその他の保険医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 8名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 9名 |
| 介護福祉士 | 4名 |
| 介護福祉士比率 | 23.5% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |