運営方針
1.利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハ ビリテーション、看護、介護その他日常的 に必要とされる医療並びに日常生活上の支援を行い、自宅における生活への復帰を目指します。 2.利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行ない ません。 3.利用者の人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備を行うとともに、従業者に対し、研修を実施する等の措置を講じるもの とします。 4.介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な 連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努めます。 5 明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 29名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 4名 |
| 看護職員 | 11名 |
| 介護福祉士 | 24名 |
| 介護福祉士比率 | 72.7% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 9.1% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |