運営方針
我々が理想とする「セラヴィ」は安全で安心に暮らせる場所です。壮年期に一生懸命働いた人が、介護が必要となったときに、緑に囲まれた場所で静かに安らぐことです。毎日の介護は職員と一対一の係わり合いです。当然医療との提携も重要ですし、新薬の情報や機能回復のシステムも大切な要件です。また、日常のふれあいの他にもおりにふれて誕生会・談話・ボール投げ・折り紙・お手玉・囲碁・将棋・子供たちのお遊戯・テレビ・カラオケ・コーラス・ハーモニカ・マンドリン・ピアノ・三味線・ダンス・日舞等を入浴やADL・リハビリに組み込んでの日常生活の充実を図りたいと思っています。当施設では、高齢者の方々がたとえ介護を必要とする状況になっても、その人らしい生活を自分の意思で送ることができるような施設運営を目指しています。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 18名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 10名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士 | 7名 |
| 介護福祉士比率 | 36.8% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 1.1% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |