運営方針
介護保険法の理念に基づき利用者がその有する能力に応じ自立した生活を送れるよう、適正な介護老人福祉施設サービスを提供することを目的とする。 要介護状態である利用者に対し、入浴、排泄、食事等の介護、生活相談援助をはじめ、社会生活や日常生活を円滑に過ごす為の援助、機能訓練、健康管理及び療養上の介護を行い、生活の質の向上を図る。 キリスト教精神に基づき、利用者に喜んで仕えるケアを徹底し、個別ニーズに応じたケアプランの作成、身体拘束のない安心できる生活を援助する。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 26名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 12名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士 | 18名 |
| 介護福祉士比率 | 72% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 7.4% |
サービス・運営
加算取得状況
| 処遇改善加算 | I |
| 認知症専門ケア加算 | 取得 |
| 夜勤職員配置加算 | 取得 |
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |