運営方針
・事業所の従業者は、利用者の心身の特性を踏まえて、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法・作業療法その他必要なリハビリテーションを行います。 ・事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図リ、総合的なサービスの提供に努めるものとします。 ・事業所の運営に当たってはBCP(業務継続計画)を策定し、必要な体制の整備を行うと共に、規定回数の訓練、研修を実施し、大規模な自然災害や感染症などが起きた場合でも、できるだけ業務を中断させないように準備を行い、中断した場合でも可能な限り速やかに業務再開ができるように努めるものとします。 ・職員等が個人として尊重され、人権を阻害されることなく、健全で快適な環境の下に業務を遂行できるよう、ハラスメントの防止および排除のための措置に関し必要な事項を定め、運営を行います。
職員配置
| 看護職員 | 1名 |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 12% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |