運営方針
1.入居者の人権を尊重し、常に入居者の立場に立った施設サービスを提供する。 2.施設サービス計画に基づき可能な限り、居宅における生活への復帰を念頭において、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、入居者がその有する能力に応じた、自立した日常生活を営むことができるようにすることを目指す。 3.家族や地域との結びつきを重視し、居宅サービス事業者及び他の介護保険施設並びに医療・保健・福祉等の関係機関団体との連携を基に事業を推進する。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 39名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 8名 |
| 看護職員 | 5名 |
| 介護福祉士 | 27名 |
| 介護福祉士比率 | 71.1% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 6.6% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |