運営方針
1、利用者の要介護状態の軽減又は悪化の防止に、又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行なう。 2、利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為は行なわない。やむを得ず拘束する場合は、各部署の代表が集まりカンファレンスを実施し判断する態勢を原則とする。そして、利用者又はその家族に対して説明のうえ、その状態、経過、心身の状況及び拘束の理由等を診療録に記録する。 3、自ら提供するサービスの質の評価を行ない、常にその改善を図る。 4、利用者の個人情報の保護について個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当事業所が得た利用者の個人情報については、当事業所での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行なわないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又はその代理人の了解を得ることとする。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 3名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 2名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士 | 1名 |
| 介護福祉士比率 | 50% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 5.8% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策