運営方針
1.利用者の認知症の症状の進行を緩和し安心して日常生活が送ることが出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえ、適切な援助を行なう。 2.利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るよう、配慮する。 3.介護計画に基づき漫然かつ画一的なものとならないよう配慮する。 4.共同生活住宅における介護従事者は、指定認知症対応型共同生活の提供にあたって、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について理解しやすいように説明を行なう。 5.介護従事者は指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、当核利用者又は他の利用者などの生命又は身体を保護する為の緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他の行動を制限する行為を行なわない。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 2名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 5名 |
| 介護福祉士 | 2名 |
| 介護福祉士比率 | 40% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 8.6% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |