運営方針
①利用者の認知症状の進行の緩和や悪化の防止に資するよう、その目標を設定し計画的に行うものとする。 ②利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 ③事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、連携する介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業所、地域 包括支援センター、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、地域住民等との連携に努めるものとする。 ④認知症対応型共同生活介護(介護予防認知症対応型共同生活介護)事業の質の評価を行うとともに、定期的に外部の者の評価を受けて、それらの結果を 公表し常に改善に努めるものとする。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 11名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 2名 |
| 看護職員 | 1名 |
| ケアマネジャー | 1名 |
| 介護福祉士 | 6名 |
| 介護福祉士比率 | 46.2% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 12% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |