運営方針
1.要支援・要介護状態であり、認知症及び認知症の進行予防を目的としている利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行う事により、社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るよう、適切なサービスを提供する。 2.利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って日常生活を営むことができるよう配慮して行う。 3.事業の実施にあたっては、関係機関との連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 1名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 2名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士比率 | 0% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 4.8% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策