運営方針
①要介護状態となった場合においても、その認知症である利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立館の解消および新進の機能の維持並びに利用者家族の身体的、精神的負担の軽減を図るものとする。要支援状態となった場合においてもその認知症である利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう必要な日常生活の支援及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の回復を図り、もって利用者の生活機能維持の生活機能または向上を目指すものとする。 ②利用者が住み慣れた居宅での生活の継続ができるようグループホームまどかの入居者や地域住民と交流や地域活動への参加を図りつつ利用者の新進の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとする。 ③提供にあたっては介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものにならぬよう利用者の生活機能訓練及びその者が日常生活を営むことが出来るように必要援助を行う。 ④事業者は提供にあたっては懇切丁寧に利用者またはその家族にサービスの提供方法をわかりやすく説明する。 ⑤科学的技術の進歩に対応し適切な介護技術で対応する。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 8名 |
| 介護福祉士 | 4名 |
| 介護福祉士比率 | 50% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 12% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |