運営方針
利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、適切な介護に努める。個々人の生活習慣を尊重し、それぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう努める。心身及び認知症の状況に合わせた(介護予防)認知症対応型通所介護計画に基づき、心のこもったケアに努める。地域社会の一員として、日常生活を通して、地域社会に溶け込み、町内会の活動や行事に積極的に参加する。地域包括支援センター、居宅介護支援事業者及びその他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との綿密な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 7名 |
| 看護職員 | 1名 |
| 介護福祉士 | 3名 |
| 介護福祉士比率 | 42.9% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策