運営方針
1.老人介護の質を確保・向上することに努めるとともに、入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立って自立支援機能、在宅復帰支援機能のサービスを基本とした介護を行う。 2.医療と福祉の機能を十分備えた施設のあり方に努める。 3.利用者が自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外,原則として身体拘束を行わない。 4.認知症問題に対処するため専門棟を設置し、適切な介護を行う。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 21名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 1名 |
| 看護職員 | 6名 |
| 介護福祉士 | 19名 |
| 介護福祉士比率 | 86.4% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 9.8% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |