運営方針
【事業の目的】 認知症対応型共同生活介護事業の適正な運営を定め、事業所の従業者が認知症の症状を伴う要介護状態の利用者に対して、適切な介護サービスを提供することを目的とする。 【運営の方針】 認知症の症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、心身の特性を踏まえ、利用者の認知症の症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護、その他必要な援助を行う。
職員配置
| 介護職員(常勤) | 11名 |
| 介護職員(非常勤・常勤換算) | 9名 |
| 介護福祉士 | 10名 |
| 介護福祉士比率 | 50% |
| 経験年数長期職員割合(代理指標) | 11.5% |
サービス・運営
加算取得状況
BCP・安全対策
| 災害BCP | 策定済 |
| 感染症BCP | 策定済 |
| 事故防止委員会 | 設置 |