運営方針
・4歳児5歳児の発達を見通した教育課程を編成し,幼児教育の充実に努める。・自発的な活動としての遊びを中心とした教育を実践するための環境を整備する。・地域の特性や幼児の実態を把握し,一人一人を大切にした教育を推進する。・職員が自己研鑽に励み 互いのよさを認め合いながら専門性の向上に努める。・家庭及び地域との連携を密にし,相互の理解と信頼に基づく園経営を行う。・危機管理マニュアルをもとに,園児の安全管理に勤める。
本園は,幼稚園教育要領に基づいた幼児教育を行っています。保護者や地域の協力を得ながら,身の回りの様々な事象への興味や関心を高めて言葉で伝え合ったり,心揺さぶられるような感動体験を共有したりするような行事を行いながら,健康に関する基本的な生活習慣を身につけることや,幼児期の終わりまでに身につけたい力を伸ばすような遊びを積極的に取り入れています。 また,津波による浸水危険地域のため,小学校と合同で指定避難場所までの避難訓練を行うなど防災教育にも取り組んでいます。
職員配置
| 合計(常勤/非常勤) | 3名 / 1名 |
| 教諭(常勤/非常勤) | 3名 / 0名 |
| 職員一人当たり子どもの数 | 9 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 |
| 平日 | 08:30〜14:00 |
利用定員・利用者
| 学級数 | 2クラス |
| 5歳児 | 定員 0名 / 利用 21名 |
施設規模
給食・特殊保育
| 給食 | 給食のみ実施 (月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日) |
| 一時預かり/一時保育 | なし |
| 病児保育 | なし |
| 障害児受け入れ | あり |
利用料
第三者評価・安全対策
| 第三者評価 | 未実施 |
| 苦情窓口 | 面談、電話、文書等の方法で相談、苦情を受付します。 |
| 事故防止対応 | 事故発生時の対応及び事故発生防止のための指針の整備 事故発生時の報告及び改善策を周知徹底する体制の整備 事故発生防止のための定期的な研修の実施 |
| 個人情報取組 | 秘密保持に係る規程の整備 秘密保持に係る研修の実施 |
運営法人情報
| 法人名 | 鈴鹿市 |
| 法人格 | 地方公共団体(市区町村) |
| 代表者 | 末松 則子(市長) |
| 事業開始 | 2015-04-01 |