運営方針
・マルチエイジ教育異年齢混合での遊びの中からルールや社会性、様々な人間関係を学んでいます。マルチエイジタイムでは兄弟のように仲良く遊び、相手の気持ちを考える力を育てます。・創造力を育てる専任講師による、「リトミック」を通して豊かな感性を養います。・健康な体を育てる「体育教室」「スイミング」「サッカー教室」の活動を通して、健康な体作りを目指します。・国際感覚を育てるネイティブティーチャーとの活動を通して、身近な英語にふれます。・親子や地域とのふれあい親子遠足・未就園児クラス・老人ホーム訪問などの行事を通じて、家庭や地域の連携を大切にしています。・小学生との交流札幌三育小学校での体験学習や苗植え、収穫祭、雪遊び等のプログラムで児童との交流を持ち、就学への意識も育てます。・主な行事予定4月:入園式、5月:幼小交流苗植え・親子遠足、6月:運動会、7月:年長お泊り会、9月:幼小交流収穫祭、10月:秋の遠足、11月発表会、12月クリスマス礼拝、2月:作品展、小学校体験学習、3月:卒園式
職員配置
| 合計(常勤/非常勤) | 6名 / 2名 |
| 保育士(常勤/非常勤) |
1名 / 1名
(平均勤続 2年)
|
| 教諭(常勤/非常勤) | 5名 / 1名 |
| 職員一人当たり子どもの数 | 7 |
利用定員・利用者
| 合計定員 | 25名(うち利用 42名) |
| 学級数 | 3クラス |
| 3歳児 | 定員 9名 / 利用 15名 |
| 4歳児 | 定員 8名 / 利用 15名 |
| 5歳児 | 定員 8名 / 利用 12名 |
給食・特殊保育
| 給食 | 給食・弁当併用 (木曜日) |
| 一時預かり/一時保育 | あり |
| 病児保育 | なし |
| 障害児受け入れ | なし |
利用料
第三者評価・安全対策
| 第三者評価 | 未実施 |
| 苦情窓口 | 苦情解決受付担当者:園長苦情解決責任者:園長苦情解決第三者委員:法人常務理事・事務局長・札幌三育小学校校長 |
| 事故防止対応 | 事故発生時の対応及び事故発生防止のための指針の整備 事故発生時の報告及び改善策を周知徹底する体制の整備 事故発生防止のための定期的な研修の実施 |
| 個人情報取組 | 秘密保持に係る規程の整備 秘密保持に係る研修の実施 |
運営法人情報
| 法人名 | 三育学院 |
| 法人格 | 学校法人 |
| 代表者 | 稲田 豊(理事長) |
| 事業開始 | 1982-12-03 |